FXで「スプレッド1pip〜」とはどんな意味ですか?

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スプレッドpips

FXでは、1銭の単位を1pip(ピップ)と呼びます。

「2pips」と表示されていれば、「スプレッドが2銭」という意味になります。

 

 

例えば、あるFX会社の米ドル/日本円の為替レートが、
売値1米ドル=80.25円、買値1米ドル=80.27円だった場合、スプレッドは2銭(2pips)になります。

 

 

為替レートは「80.025円」というように、小数点以下3ケタまで表示するFX会社が多いです。

 

この場合、下2ケタが1pips、下3ケタは0.1pipsとなります。

 

 

ちなみに、1円は100銭です。

 

 

私が超おススメのスプレッドが狭いFX会社!!

私の経験上、スプレッドが狭いほど、勝ちやすいのは明らかです。
当たり前といえば、当たり前か〜ごめんなさい(笑)


私は、基本毎日取引を行いますが、操作画面や、ツールの使い勝手がよいので、毎日のトレードがやりやすくてよいと思います。
しかし、このあたりは個人差もあるので、実際申し込んで自分で試して使ってみたほうがよいですね。


いろいろなFX会社があって迷うと思いますが、実際、私自身が使いやすいFX会社をご紹介しますね。


気になるそのFX会社とは・・・

DMM.com証券です。(スプレッドがFX会社の中で一番狭いのです。)



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DMM.com証券は、「DMM.com証券は、ローラちゃんがCMしている会社で、ご存知の方も多いと思います。 国内口座数第1位※なんだって(‐^▽^‐)
※2016年2月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2016年2月口座数調査報告書)」